「自ら気付くこと」を柱とした自然環境教育を昆虫を通して箕面から発信

カテゴリー: 久留飛館長のブログ

植物との進化

赤い色は もしかして 誰かに 蜜があると教えているのか 植物は自分から動く時は 

季節はまわる

春はそこまで来ている 昆虫たちの殆どは、1年で寿命を終える しかし 季節が変わる

生きた印

昨年、小さい幼虫が食べていた笹 毒針をもっている蛾 そうして、自分の身を守る 今

昆虫幼虫工作

昆虫の場合、成虫は標本にしやすいが 幼虫は難しい 幼虫の形を 工作に考えた ネッ

これが冬か

冬は どうしようもない ここで なんとかせんと 今が一番寒い時やから もうすぐ